“Vanishing Exisitence” の写真展が、パリの Polka Galeri で始まります。お近くにいらっしゃる方、足を運んでみて下さい。オープニングは10月15日の午後4時からになります。
会場:Polka Galerie
住所:12 rue Saint Gilles, Paris 75003 (最寄駅: Chemin Vert)
開催期間:2011年10月11日〜11月3日
リンク:La Lettre de la Photographie, Polka Galerie

“Vanishing Exisitence” の写真展が、パリの Polka Galeri で始まります。お近くにいらっしゃる方、足を運んでみて下さい。オープニングは10月15日の午後4時からになります。
会場:Polka Galerie
住所:12 rue Saint Gilles, Paris 75003 (最寄駅: Chemin Vert)
開催期間:2011年10月11日〜11月3日
リンク:La Lettre de la Photographie, Polka Galerie

“Any given day -living for the moment in Medellin’s new drug war-” の写真展が、バングラデシュのダッカで開催される、Chobi Mela VI 国際フォトフェスティバルにて開かれます。この時期にダッカにいる方がいらっしゃいましたら、是非足を運んでみてください。
以下、詳細になります。
会場:Bangladesh Shilpakala Academy
住所: 1, Sagunbagicha, Ramna, Dhaka – 1000.
開館時間:金・土 / 午後3時〜午後7時、 日・月・火・水・木 / 午前11時〜午後7時
オープニング: 1月21日、午後4時
10月24日まで、イタリアのローマで行われている Fotografia -Festival Internazionale di Rome- で、 Ibasyo のシリーズを展示しています。お近くにいらっしゃることがありましたら是非脚を運んでみてください。
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Fotografia -Festival Internazionale di Rome-
11月6日からポーランド西部のポズナンで開かれるフォトフェスティバル Festiwal Fotodokumentu にて、フランス北部に集まってくる難民たちのストーリーを追った Chance と 2003〜2004年にかけてスーダン・ダルフール内戦を追った Resisitance の写真展が開かれます。7日に、私も含め、招待写真家( ルルデス・バソーリ、マイケル・グリーブ、アミ・ヴィターレ、岡原功祐)とモデーレーターのヴィトール・クラソフスキーによるスライド・トークセッションが正午から行われます。お近くにいらっしゃることがありましたら、是非覗いてみてください。

日時:
2010年11月6日 6 p.m. – オープニング
2010年11月7日 12 a.m.– スライドトーク
会場: Galeria 2piR / the School of Humanities and Journalism at 10 Gen. Tadeusza Kutrzeby St. Poznan, Poland 地図
ウェブサイト: http://profotografia.pl/aktualnosci/1/59 (ポーランド語)
10月22日〜29日まで中国湖南省の省都である長沙で開催される International Orange Photo Festival にて、PDFx12の写真展の一部として、Ibasyo のシリーズが展示されます。25日の午後7時半〜9時までは、PDFx12のキュレーターである後藤由美さんによるレクチャーも行われます。

お台場の Gallery 21 にて、9月7日より10月17日まで、「写真の力」と題した展覧会が開かれます。
その中で、 Vanishing Existence -abandoned leprosy villages in China- のシリーズから2点ほど、オリジナルプリントを出展します。9月25日(土)と10月9日(土)には、キュレーターの太田菜穂子さんと岡山修平さんによる、キュレーターズトークも行われます。お時間ある方は是非脚を運んでみてください。
以下、詳細になります。
期間:2010年9月7日(火)〜 10月17日(日)
場所:GALLERY 21 (お台場)
ゆりかもめ・台場駅正面 ホテルグランパシフィック Le Daiba 3階
東京都港区台場2-6-1
時間:10:00 – 20:00 (会期中無休)
http://www.gallery21-tokyo.com
出展作家:
石山貴美子 ヴァネッサ・ウィンシップ
岡原功祐 ヴァンサン・スリエ
河西春奈 オノデラユキ
栗田紘一郎 オリヴィエ・メリエル
志鎌猛 ジャン=ミッシェル・ベール
菅原一剛 ジル・ペラン
所幸則 セリーン・ウー
薄井幹生 ソフィー・デラポルト
広川泰士 ミッシェル・プラピエ
藤井春日 レ・キキ
藤本賢一
『写真の力をひと言で語るとしたら、“そこ” に “それ” が “その時” 、確かに “在った” という「事実の重み」かもしれません。レンズを通して世界と向き合うことで見えてくる “本当のこと” を写真家たちは独自の解釈で多様な作品として結実させます。2010年秋、21人の写真家たちの “視る” という行為にかけたエネルギーと情熱、それぞれの作品に込められたメッセージを読み解く冒険に挑戦してください。』
キュレーション:太田菜穂子/岡山修平
キュレーターズ・トーク:9月25日(土)、10月9日(土)両日とも午後5時から
2011年(来年)の1月21日からバングラデシュのダッカで開催されるフォトフェスティバル
で、“Any give nday – living for the moment in Medellin’s new drug war” の写真展が開かれることになりました。
詳細はフェスティバルのホームページに追ってアップされる予定です。
9月17日〜20日まで、六本木ヒルズで開催される TOKYO PHOTO に、“Vanishing Existence” のシリーズからオリジナルプリントを数枚展示します。
GALLERY 21 のブースにて展示されています。また、同時期に Gallery 21のお台場のギャラリーでも展示されています。
日本やアメリカ、オランダ、香港から35のアートギャラリーが集うイベントです。お時間のある方は、どうぞ足を運んでみてください。
以下、TOKYO PHOTOの詳細になります。